昼からレタースペースで仕事。礼服を着て漢字をつくる。夕方にはネクタイを締めて恵比寿のウエスティンへ。礼服の下は半袖白シャツ、その下に黒の長袖ヒートテックという出で立ちで、タイプキャッシュ弓場さんの結婚式に参列し讃美歌を歌う。中村勇吾さんのユーモアあふれるスピーチとスライドで幕を開けた披露宴は、最後まで実にユニークな内容で、すっかり楽しませて頂いた。ガーナ出身のパーカッショニストである弓場さんの義兄と弓場さんのお姉さんが弾くピアノのセッションは圧巻だった。弓場さん、めぐみさん、末永くお幸せに。