【インタビュー】スターバックス コーヒー ジャパン 株式会社

一杯のコーヒーを通じて人の心を豊かにするというミッションを掲げ、世界66カ国に2万を超える店舗を展開するスターバックスでは、日本語表記に用いるコーポレートフォントとしてAXIS Fontを採用しています。スターバックスコーヒージャパンのクリエイティブスペシャリスト河上聡氏にお話をお聞きしました。
http://typeproject.com/interviews/starbucks-coffee-japan-ltd

【インタビュー】コマーシャルタイプ クリスチャン・シュワルツ氏

ニューヨークをベースに活躍するフォントデザイナーであるクリスチャン・シュワルツ氏と、
ロンドンに拠点を構えるポール・バーンズ氏は、 ロンドンの日刊紙「The Guardian (ザ・ガーディアン)」
用の書体をデザインするためにチームを組んで以来、2004年からずっと共同で仕事をしています。
フィットフォントのパートナーとなった、コマーシャルタイプの活動について、クリスチャン・シュワルツ氏にお話をお聞きしました。
http://typeproject.com/interviews/commercial-type

【インタビュー】THROUGH代表 大津 厳氏

2015年『NIPPONの47人』デザイン展で、岐阜県代表に選ばれた大津厳氏は、デジタルディスプレイでの利用を前提として開 発されたTP明朝にいち早く着目し、さまざまな企業のためのグラフィックで活用しています。「mikketa(ミッケタ)」や「渡邊万洋税理士事務所」、「株式会社ヤクセル」などの サイト制作についてお話をお聞きしました。
http://typeproject.com/interviews/through

「AXISフィットフォント」を発表

タイププロジェクト株式会社は、ウエイトや字幅 を調整することが可能な「AXISフィットフォント」の提供を発表いたしました。合わせて、モノタイプ社および コマーシャルタイプ社の欧文フォントと組合せたフォントの提供も開始いたします。フィットフォントは、独自開発技術により、画面上のスライドバーで調整し たフォントをご購入いただけるサービスです。「AXISフィットフォント」は、ウエイトの調整はもちろん、字幅が100%の正体であるベーシック から、60%の超長体であるコンプレスまでの多彩な字幅領域で、目的や好みに応じた最適なフォントをお選びいただけます。 また、モノタイプ社およびコマーシャルタイプ社の欧文フォントと組合せてひとつのフォントとした提供することにより、欧文コーポレートフォントが 指定されているグローバル企業や、オリジナルで制作した欧文フォントを使用するデザイン会社などの企業ニーズを満たし、より完成度の高い表現を可能にします。
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「東京シティフォント」を公開

タイププロジェクト株式会社は、都市フォントプロジェクトの最新フォントである「東京シティフォント」を発表しました。「東京シティフォント」 は、2006 年から開発をすすめているデジタルサイネージ時代のサインシステム用フォントをベースに街区表示用書体として制作したもので、ラージとスモールの2 フォントを開発しました。2015 年9 月2 日(水)より ギンザ・グラフィック・ギャラリーで開催される、日本デザインセンター アートディレクター 色部義昭氏の個展で公開します。
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「TP明朝フィットフォント」を発表

タイププロジェクト株式会社は、 独自開発のアジャスタブル機能を用いて、文字の 太さやコントラストを微細に調整することが可能な「TP明朝フィットフォント」の提供を発表いたしました。フィットフォントは、画面上のスライド バーでTP明朝のウエイトとコントラストを調整することで、目的や好みに応じた最適なフォントをご購入いただけるサービスです。これにより、モニ タのサイズやディスプレイの解像度に応じて最適な明朝体を選択することが可能になります。また、市販されているフォントに使いたいウエイトが見つ からない、他社とは違うフォントを使いたいといった課題も解決します。「TP明朝フィットフォント」では、コントラスト(横画の太さ)が21段 階、ウエイト(縦画の太さ)が51段階、合計1,071のフォントを用意しています。
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「世界に誇るべき ニッポンの100人」に選出

タイププロジェクトの鈴木功が、Pen誌が選ぶ「世界に誇るべき ニッポンの100人」に選出されました。発想と行動力で勝負する挑戦者たちの一人として、モノづくりのカテゴリーで「環境に合わせて、日本語のカタチは進化する。」という記事で紹介されています。
http://www.pen-online.jp/magazine/pen/pen-380-nippon/

【インタビュー】日本デザインセンター 色部デザイン研究室

「いちはらアート×ミックス」や「勝どきビュータワー」のサインデザイン、「リキテックスアートプライズ」のグラフィックデザインでは、長体の AXIS Font コンデンス、コンプレスが印象的に使われています。これらの作品のアートディレクションを手掛けた、日本デザインセンター 色部デザイン研究室の色部義昭氏にお話をお聞きしました。
http://typeproject.com/interviews/ndc_irobe

【インタビュー】株式会社PFU

PFUが開発したSnapLiteのWeb サイトや各種のコミュニケーションツールに、AXIS Fontが採用されました。プレスリリースやカタログ、マニュアル、ウェブサイトなど、製品のコンプセプトからプロモーションまですべてを担当した専任 チームの中心メンバーである佐藤菜摘氏と、 国内営業統括部パーソナルビジネス営業部担当課長の伊藤崇一氏にお話をお聞きしました。
http://typeproject.com/interviews/pfu

新製品「AXIS Font ProN」発売開始

タイププロジェクト株式会社は、日本語フォントの表現力を高める新製品「AXIS Font ProN (プロエヌ)」を本日、発売開始することを発表しました。AXIS Font ProNは、9354字を 収録していた既存のAXIS Font Std(スタンダード)を1万5525字に拡張し、日本語をはじめとする78言語に対応した欧文書体(イタリック体を含む)を包含する新製品「AXIS Font ProN」の発売を開始します。本製品は、正体のAXIS Fontベーシック、長体のコンデンス、および超長体のコンプレスからなる、3種類の字幅(それぞれ1万5525字収録)で提供します。AXIS Fontベーシックでは7ウエイト、コンデンスでは6ウエイト、コンプレスでは5ウエイトからなる文字の太さのバリエーションにより、多彩な 表現が可能です。
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