両見英世「mass×mass cafe」(2016年3月4日)でのトークから March 2016

3月4日、mass×mass Cafe 『コラボレーションが生まれる働き方を探ろう!~横浜生まれのフォントを創るフォントデザイナー両見さん&建築ユニットアイボリィアーキテクチュア』が開催されました。そこから、両見の発言をいくつかご紹介いたします。

対談「1文字から1万文字までの話」(色部義昭×鈴木功)から February 2016

「クリエイションギャラリーG8」の30周年を記念したトークイベント「30話」の2月25日の回で、日本デザインセンターの色部義昭氏から鈴木功をご指名いただき、「1文字から1万文字までの話」と題した対談を行いました。そこから、主に鈴木の発言を、いくつかピックアップしてご紹介いたします。

「色部義昭:WALL」展のギャラリートークから・その2 September 2015

ギャラリートーク第2弾「世界のシビックプライドについて」には、色部義昭氏(日本デザインセンター、グラフィックデザイナー)、紫牟田伸子 氏(編集家、プロジェクトエディター、デザインプロデューサー)と鈴木功が出演。そこから、いくつかの発言をピックアップしてご紹介します。

「色部義昭:WALL」展のギャラリートークから・その1 September 2015

9月4日のギャラリートーク「東京のブランディングについて」には、色部義昭氏(日本デザインセンター、グラフィックデザイナー)、永井一史氏 (HAKUHODO DESIGN代表、アートディレクター)と鈴木 功が出演。そこから書体についての発言をピックアップしてご紹介します。

対談「こぼれ話」DELTRO 坂本政則氏 July 2015

オンスクリーンメディアのアートディレクションで活躍されているDELTRO代表の坂本政則さんと鈴木功の対談。話題は多岐にわたりまし たが、Pen誌の記事(2015年5月15日号)に収録されなかった箇所から、フォントの役割とデザインについて語り合った部分をピック アップしてまとめました。

対談「こぼれ話」WOW 鹿野護氏 July 2015

以前同じプロジェクトに関わったことのあるアートディレクターの鹿野護氏とタイププロジェクトの鈴木功が、Pen誌の対談(2015年5月1日号に掲載)で再会。「ほんの少し先の未来」と「もっと先の未来」のUIと文字について語り合いました。以下、Pen誌の記事に収録されなかった部分を紹介します。

対談「こぼれ話」good design company 水野学氏 June 2015

中国で開催されたコンテストの審査員として面識のあったふたり、クリエイティブ・ディレクターの水野学氏とタイププロジェクトの鈴木功。書体とデ ザインをテーマとした対談から、2015年4月15日号のPen誌の記事に収録されなかった部分を紹介します。

「鈴木功 x 長谷川踏太 」対談 ロングバージョン June 2015

タイププロジェクトの鈴木功とワイデン+ケネディの長谷川踏太氏の公開クリエーター対談 。タイププロジェクトの書体づくりのコンセプトや、長谷川踏太氏の時代を先取りしたプロジェクトなど、フォントをめぐる様々なトークを展開しました。

「鈴木功 x 長谷川踏太 」 対談 ショートバージョン June 2015

公開クリエーター対談 「フォントをデザインする人、フォントでデザインする人」で、タイププロジェクトの鈴木功とワイデン+ケネディの長谷川踏太氏が語り合いました。長谷川氏のメガネブランド「TYPE」と、タイ ププロジェクトのTP明朝フィットフォントの紹介です。

両見英世が語る「濱明朝プロジェクト」 June 2014

横浜開港150周年を機に横浜をイメージして制作を始めた濱明朝体の制作について、両見英世が語りました。撮影は、ハンマーヘッドスタジオ新・港区ファイナル展会場。映像では濱明朝体試作フォントもご覧いただけます。